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移動式クレーンの総合情報サイトです

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presented by Hitachikikou.,Ltd

クレーン業界トピックスIndustry Topics

2020年4月20日
タダノ、自走式120tオルター「ATF-120N-5.1 」を発売
2020年3月13日
前田製作所、8.1tクローラ「CC1908S-1」発売
2019年11月25日
カトウ、自走式110tオルター「KA-1100R」を発売
2019年8月29日
タダノ、創業100周年
2019年7月31日
タダノ、米テレックス社のクレーン事業(DEMAG)の買収を完了
2019年7月4日
カトウ、横浜工場移転に伴う群馬工場の増設工事を竣工し、8月より稼働
2019年7月1日
住友、55tクローラ「SCX550-3」発売
2019年5月23日
カトウがオルターの3D-CADのデータ提供サービスを開始
2019年4月
タダノ、国内5つ目の工場「香西工場」が竣工
2019年3月1日
移動式クレーンの構造規格の一部改正により、つり上げ荷重が0.5トン以上3トン未満の移動式クレーンに荷重計以外の過負荷を防止するための装置が2019年3月1日製造分より義務付けられました。
2019年2月19日
タダノ、140tオルター「ATF-140N-5.1」を発売
2018年10月19日
タダノ、3軸の60tラフター「CREVO600G4(型式GR-600N)」発売
2018年9月
タダノ、国内最大の100tラフター「CREVO1000G4」(型式GR-1000N)発売
2018年8月
タダノ、インドにクレーン製造・販売の合弁会社を設立
2018年6月15日
前田製作所、1968年9月に初代マエダクレーンのトラック積載型クレーン「MC100」が発売されてから50周年を記念し、9月から3月までキャンペン
2018年5月21日
タダノ、200tオルター「ARF-200N-5.1」、220tオルター「ATF-220N-5.1」を発売
2018年4月1日
カトウ、220tオルター「KA-2200R」を発売
2018年4月1日
日立住友重機械クレーン鰍ェ住友重機械建機クレーンに社名変更
2018年3月1日
加藤製作所がKATO HICOMを合併
2017年12月19日
タダノ、13t(4.9t)ラフター「CREVO mini G4(型式GR-130NL・GR-130N)」発売
2017年10月17日
前田製作所、2.93tクローラ「CC423S-1」発売
2017年10月1日
カトウ、13t(4.9t)ラフテレーンクレーンMR-130Rf/MR130RfM(型式KRM-13H-F/KRM-13HM-F)発売
2017年7月1日
タダノ、300tオルター「KA-3000R」を発売
2017年6月14日
コベルコ、75tテレスコピッククローラクレーン「TK750G/TK750GFS」発売
2017年3月1日
カトウ、20tラフター「MR-200RF」(型式KRM-20H-F)発売
2017年2月1日
カトウ、80tラフター「SL-850RF」(型式KR-80H-F)発売
2017年2月13日
前田製作所、カニクレーンの進化版としてナックルブームクレーン「MK1033CW-1]を発売
2016年11月25日
加藤製作所がIHI建機鰍子会社にし、階ATO HICOMに社名変更
2016年11月1日
タダノG4シリーズ発売開始。70tラフター「CREVO700 G4(型式GR-700N)」、25tラフター「CREVO250 G4(型式GR-250N-4)」を発売
2016年7月1日
カトウ、3軸の50tラフター「SL-500Rf(型式KR-50H-F)」を発売
2016年4月22日
タダノ、世界最大級の145tラフター「GR-1450EX」を国内発売
2016年4月1日
2004年4月にコベルコ建機から分社化したコベルコクレーンを合併し、経営統合
2016年3月31日
タダノ、100tオルター「ATF100G-4」にフルオートラフィングジブ仕様を追加発売
2016年2月19日
タダノの100%子会社、タダノ・ファウン社は、フランスでのシェアーアップの為、TADANO France SAS(タダノフランス)を設立
2015年8月
建設業振興基金が7月に厚生労働省から受託した「建設労働者緊急育成支援事業」の一環として全国クレーン建設業協会神奈川支部が、オペレーター不足を自前で解消することを目的にした「かながわクレーン塾」を開講する
2015年4月17日
タダノ、3軸の50tラフター「CREVO500 G3α(型式GR-500N-U)」を発売
2015年1月1日
コベルコクレーン、シンガポールに新しい補修用部品倉庫「コベルコグローバルパーツセンター」(KGPC)を設立し、稼動を開始
2014年11月1日
カトウ、35tラフター「MR-350Ri PREMIUM(型式KRM-35H-V)発売
2014年8月1日
カトウ、20tラフター「MR-200Ri PREMIUM(型式KRM-20H)発売
2014年4月17日
タダノ、自走可能な100tオールテレーン「ATF100G-4」を発売
2014年4月1日
タダノ、英国のクレーン販売会社「クレーンズUK」(サウスヨークシャー州)を買収したと発表。買収額は340万ポンド(約5億8000万円)。欧州の建設用クレーン市場が縮小傾向にある中、英国やアイルランドに販路を持つ同社のネットワークを通じて、欧州事業のテコ入れを図る。社名は「タダノUK」に変更。
2014年
IHI建機、自走可能な120tオルター「AC120/4J(DEMAG製)」を発売
2014年1月
カトウ、ワイドキャブキャリヤの130tオルター「KA-1300SL」を発売
2013年10月21日
タダノ、13tラフター「CREVO mini G3α(型式GR‐130NL/N)」を発売
2013年9月25日
タダノ、16tラフター「CREVO160 G3α(型式GR-160N)」を発売
2013年8月10日
タダノ、タイ現地子会社が建設を進めていたカーゴクレーンの製造工場が完成し、本格稼働を開始。 .バンコク南東部の工業団地内に完成した新工場は、同社初のカーゴクレーンの海外生産拠点で、生産能力は年間1000台。
2013年7月1日
カトウ、4軸の75tラフター「SL-800Ri PREMIUM(型式KR-75H)」発売
2013年6月20日
タダノ、4軸の70tラフター「CREVO 700 G3α(型式GR-700N)」を発売
2013年5月21日
タダノ、300tオルター「ATF300G-6」400tオルター「ATF400G-6」発売
2013年4月23日
タダノ、25tラフター「CREVO250 G3α(型式GR-250N-V)」を発売
2013年3月1日
カトウ、25tラフター「SR-250Ri PREMIUM(型式KR-25H-V8)」発売
2012年
リープヘル・ジャパン、自走式80tオルター「LTM-1080NX」を発売
2012年2月
カトウ、最大せり上げ能力50tのリフター「KL-6000」を発売
2012年2月8日
コベルコクレーン、インドのアンドラプラデシュ州にある工場の本格稼働を開始。外国企業がインドにクレーン工場を設けるのはコベルコクレーンが初
2012年1月18日
タダノ、車載型クレーンでは業界初というアイドリングストップ機能をオプションで付けられる新型モデルを発売した。 アイドリングストップ機能は、クレーンを操作していない状態になり、設定時間を過ぎるとエンジンが自動停止する。従来モデルと比べ、二酸化炭素排出量と燃費消費量を最大約4割抑えられるという。作業時も従来のモデルより排ガスの抑制や低燃費化を図った。
2012年1月17日
タダノ、4.9tピタゴラス「GR-120F-2」を発売
2012年1月11日
タダノ、豪州にシドニー支店を開設。
2011年12月5日
日立住友、2009年6月に販売開始した500tクローラクレーン「6000SLX」に、タイヤ式外部カウンターウエイト仕様を追加し、「6000SLX SL-B仕様」を発売。
2011年3月22日
タダノ、東日本大地震の被災地に向け、支援車両としてクレーンや高所作業車など5000万円相当の製品提供をおこなう予定であると発表。大地震の影響で志度工場(香川県さぬき市)のラフテレーンクレーンの生産ラインを3月24日から30日まで1週間操業を停止すると発表。
2011年3月17日
コベルコクレーン、東日本大地震の被災地に向け、2500万円相当のクレーンの寄贈を行うと発表
2011年3月16日
カトウ、建設機械と義援金等3000万円相当の提供をおこなう予定であると発表
2010年12月2日
日立住友、2011年1月に最大吊り上げ能力275トンの大型クローラー「SCX2800-2」を中国市場に投入。親会社の日立建機の現地生産子会社、日立建機中国で現地生産し、販売価格を中国メーカー製の約2割増しに抑える。
2010年9月16日
コベルコ、中国でクローラの現地生産を開始することを決定。生産販売に関する合弁会社『成都神鋼起重机有限公司』を10月に設立。インドに続く2つ目の海外生産拠点。中国では日本メーカーとしては初めてのクローラの生産拠点となります。
2010年8月30日
日立住友、120tクローラクレーン「SCX-1200HD-2」を発売
2010年8月20日
カトウ、新開発のE-JIBを採用したラフター「SR-250R(型式KR-25H-V7)」発売
2010年7月22日
古河機械金属は中国でユニック(トラック搭載型)クレーンの販売代理店数を、2010年度中に現在に比べ倍増の約50店にする。現地工場で組み立てている中国仕様の販売が好調で、10年度は前年度比3倍に達する見通し。
2010年7月20日
コベルコクレーン、インド南東部チェンナイ近郊にクローラの工場を新設すると発表。総投資額は12億円で2011年10月の生産開始を目指す。
2010年4月1日
IHI建機、200tクローラ「CCH2000」をフルモデルチェンジして発売
2009年9月30日
コベルコ、4軸の70tラフター「パンサーX700(型式RK700)」発売
2009年4月16日
ユニック、トラック積載型クレーン初の7段ブーム(最大作業揚程19.9m)を発売
2009年4月13日
コベルコ、350tクローラ「SL4500J-350」発売
2009年2月16日
IHI建機、ホームページ上の技術情報に「設置圧計算」を追加
2008年12月24日
タダノ、米国で伸縮ブーム式クローラークレーン事業を「Mantis」ブランドで展開いるクレーンメーカーのスバンデック社を米国子会社のタダノアメリカホールディングス(テキサス州)を通じて孫会社化すると発表。
2008年12月12日
タダノ、100%子会社でクレーンの国内販売を行う国際機械商事を2009年4月1日に吸収合併すると発表
2008年12月
カトウ、25tラフター「MR-250R PREMIUM(型式KRM-25H-U)発売
2008年11月17日
タダノ、4軸の60tラフター「CREVO700 G3(型式GR-600N-2)」発売
2008年11月
カトウ、4軸の70tラフター「SL-700R(型式KR-70H-L)」13tラフター「MR-130R(型式KRM-13H-U」発売発売
2008年10月9日
コベルコ「Panter-X250(型式RK250-7)」が2008年度グッドデザイン賞受賞
2008年10月
日立住友、90tクローラ「SCX-900HD」を発売
2008年8月
カトウ、220tオルター「KA-2200」を発売
2008年8月1日
ユニック、小型トラック架装用低燃費クレーン『U-canECO』発売
2008年7月15日
日立住友、「SCX2000-2」が第38回機械工業デザイン賞デザイン審査委員会特別賞を受賞
2008年7月1日
石川島建機株式会社がIHI建機株式会社に社名を変更
2008年6月27日
タダノ、7/1から製品販売価格を5%〜20%値上げすると発表
2008年6月27日
タダノ、25tラフター「CREVO250 G3(型式GR-250N)」発売
2008年5月21日
石川島、6/1受注分より国内向け全製品の販売価格を5%〜10%値上げすると発表
2008年5月9日
コベルコ、25tラフター「Panther-X250(型式RK-250-7)」発売
2008年4月1日
コベルコクレーン、中古事業部門を「コベルコクレーントレーディング」に分社化。中東を中心とした海外事業の強化を図る
2008年3月30日
日立住友、200tクローラ「SCX-2000-2」発売
2008年3月24日
コベルコ、ITを活用したクレーン遠隔稼動管理システム「KCROSS」を開発・発売
2008年3月24日
タダノ、220tオルター「ATF220G-5」発売
2008年2月21日
ユニック、トラック積載型クレーンの前方領域での過負荷検出も可能にする「前方領域負荷検出オプション(15万円)」を発売した。これにより同クレーンを全旋回領域での過負荷警報及び転倒防止機能付クレーンに発展させることができる。
2008年2月15日
タダノ、昨年10月の事故を受け、大型クレーンの試験場として、東かがわ市三本松の県有地と市有地を取得することを正式決定。敷地面積は74000uで購入額は約8億7100万円。4月着工、7月稼動予定。
2007年12月20日
タダノ、グループ会社の自動車電装品や空気圧機器を主要事業とする潟jューエラーを長野計器鰍ノ30億円で売却
2007年11月15日
タダノ、中国に油圧機器の製造と販売を行う合弁会社、「京城多田野(北京)液圧機器」(北京市)を設立.。08年4月に生産を始める、03年に北起多田野(北京)起重機有限公司を設立した現地のクレーン生産合弁会社などに油機を供給する。
2007年11月1日
石川島、90tクローラ「CCH900」発売
2007年10月1日
コベルコ、500tクローラ「SL6000J-500」を発売
2007年9月1日
コベルコ、175tオルター「KMG5220(グローブ社製)」を発売
2007年9月1日
コベルコ、2007年度から2年間で総額30億円を投じ、大久保工場(明石市)と高砂工場(高砂市)の生産能力を会社設立時の2004年度比の約3倍に増強
2007年8月24日
日経コンストラクションに「クレーンが足りなくなる?」の記事掲載される
2007年6月5日
石川島、ホームページでCADデーターの提供を始める
2007年3月5日
大林組と西尾レントオ−ル(株)は、クレーン同士の衝突やクレ−ンと既存建物との接触を回避するために、全地球測位システム(GPS:global positioning system)と方位計を利用したクレ−ン衝突防止システムを開発
2006年12月28日
カトウ、クレーン分野の事業強化のため、欧州への製造販売拠点としてイタリアの「AUTOGRU RIGO S.P.A」と合弁会社を設立することで合意した。07年2月の設立予定
2006年12月20日
日立住友重機械建機クレーンは、次期4カ年中期経営計画で中国事業を再編。中国市場向けクレーンを開発、設計する新会社を現地に07年2月までに設立するほか、ホイールクレーンや基礎機械などを製造する合弁会社設立の検討に入った。
2006年10月19日
ユニック、クレーン作業時の消費燃料を低減した中・大型トラック架装用クレーン『U-can ECO』シリーズを追加
2006年10月18日
タダノ、18t軌道陸上兼用ラフター「GR-180N」発売
2006年10月3日
タダノ、オールテレーン分解用リフター「CL-500」発売
2006年8月
カトウ、35tラフター「MR-350SL(型式KRM-35H)」発売
2006年7月7日
全ク協茨城支部と愛知県クレーン協同組合に公正取引委員会から警告
2006年7月4日
タダノ、160tオルター「ATF-160G-5」発売
2006年4月11日
タダノ、リーチタワー「ピタゴラスGR-120F」発売
2006年1月26日
タダノ、北米でクレーン需要を本格開拓。来年1月、約9億円(800万ドル)を投じて 米テキサス州ヒューストン市の販売子会社を移転・拡張。中古の販売事業も始める。
2005年9月
カトウ、65ラフター「KR-65H(SL-650R)」発売
2005年6月21日
タダノ、生産期間を2/3の60日に短縮し、見込み生産から受注生産へ
2005年6月13日
ユニック、0.995tミニクローラ(カニクレーン)「UR-U104CRS」発売
2005年4月21日
石川島、70tクローラ「CCH700」発売
2005年4月
カトウ、20tラフター「SR-200R」発売
2005年2月1日
コベルコ、365tオールテレーン「KMG6300(グローブ社製」発売
2005年2月1日
コベルコ、200tクローラ「マスターテック7200 SEエディション」、90tクレーラ「マスターテック7090 SEエディション」発売
2005年1月1日
石川島&日車共同開発で90t伸縮ブーム式クローラ「NIK900T」発売
2004年7月27日
タダノ、16tラフター「GR-160N」発売
2004年5月20日
日立住友、70tクローラ「SCX700-2」発売
2004年4月15日
コベルコ、120tクローラ「マスターテック7120」発売
2004年4月1日
コベルコ建機から分社し、コベルコクレーン叶ン立
2004年3月30日
タダノ、360tオールテレーン「GA-3600N」発売
2004年3月17日
コベルコ建機が米国マニトワック社と傘下のGROVE社製オールテレーンの供給契約締結
2004年1月16日
石川島、住宅建築用クレーン「MCR-T5」発売
2003年12月1日
日立住友、120tクローラ「SCX1200-2」発売
2003年11月
コベルコ建機が米国マニトワック社と米国向けクローラのOEM供給契約を締結
2003年6月16日
タダノ、60ラフター「GR-600N」発売
2003年4月22日
日立住友、90tクローラ「SCX900-2」発売
2003年4月
コベルコ、75tテレスコピック式クローラ「TK750」発売
2002年7月
タダノ、150tオールテレーン「GA-1500N」発売
2002年7月
カトウ、51tラフター「SL-600U」発売
2002年7月1日
住友重機械と日立建機がクレーン事業で合弁会社を設立
2002年1月21日
日本車両と石川島建機がクレーン事業で提携
2002年1月
カトウ、130tオルター「KA-1300SL」発売
2001年7月5日
タダノ、ジャッキ反力値の自動計算サービスをホームページ上で開始
2001年5月23日
住友重機械工業・日立建機・タダノの3社がクレーン業務の提携
2001年
タダノ、100tオルター「GA-1000N」発売
2001年4月1日
住友建機よりクレーン部門が住友重機械建機クレーンとして分離独立
2001年2月1日
カトウ、300tオルター「KA-3000」発売
2000年12月
タダノ、30tラフター「GR-300N」発売
2000年11月
カトウ、51tラフター「SL-600」発売
2000年11月
タダノ・コベルコ建機業務提携

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